| 県名 |
お雑煮・おせち写真 |
御投稿者名 |
| 新潟県 |
最初は小豆餅を食べ、次に汁餅を食るので2種類食べる事になります。
大人に成ると汁餅がいいです。これが私は大好きです。 |
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小豆餅(砂糖で甘い)と地方では言います。
見た目もそのままで、小豆を煮込み砂糖で甘く仕上げた具材です。
汁の状況は硬めで、あんこのようです。
おしることはだいぶ違います。 |
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汁餅(醤油で塩辛い)と地方では言います。
材料は大根・人参・まれに椎茸・こんにゃく程度です。
絶対必要な材料は、生鮭です。
醤油仕込みで下味は、私は不明(そんなに手の込んだ味では有りません。) |
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「米と田舎暮らしの思い出」様
東京在住
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| 栃木県 |
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きょうのお昼は、残っていたオモチで、お雑煮と納豆モチにしました。
ボクが料理奉行したので、お雑煮は東京風です。
左が納豆モチ。
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納豆もち
本来はつきたてに絡めていただくのですが、これは焼もちをざっと湯にくぐらせてから、ダイコンおろしを添えていただきます。
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東京風雑煮 |
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豆もちです。
ナマコもちに豆が入ったものです。
これは大豆と青海苔。
近所のお味噌屋サン(日野屋)が搗いたものです。
大豆はお手の物だけれど、この頃は南京豆を
入れたものが主流とか…。
お味噌屋さんがお餅をつくんですね。 |
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民芸工房
ねこぢゃら亭主様

那須町 |
| 富山県 |
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セリ、なると巻き(かまぼこ)、ゆずのシンプル雑煮。我が家は8代続く味噌醤油屋です。高岡の伝統的なお雑煮を継承しているのかなと思いますが、定かではありません。高岡市は現在は富山県ですがもとは加賀藩。金沢の町の文化の影響を受けている点もあるのかも。 |
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室屋長兵衛様
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| 千葉県 |
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千葉県東葛飾郡の鴨(合鴨)入りのお雑煮。小松菜、油揚げ、なると入りのシンプル雑煮。 |
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waniwani様 |
| 岐阜県 |
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美濃地方の豆腐入りシンプル雑煮です。切り餅、豆腐・ねぎ・かまぼこ。花かつおをかけていただきます。 |
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ハヤシ様 |
| 三重県 |
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油揚げと小松菜のみのシンプル雑煮。
角餅とゴマ入りのタガネ餅が入っていて、固まりの鰹節を食べる直前に削って振りかけます。 |
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K様
いなべ市

雑煮の作り方
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| 滋賀県 |
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滋賀県守山市(滋賀の南東部)です。
お雑煮は、昆布といりこ出汁の白味噌に、焼いてない丸餅、里芋、牛蒡、人参など。ま、京風ですな。うまいっす。
出身地が上記で、現在は大阪府豊中市在住。両親は共に滋賀県南東部
(守山市&野洲市)出身。 |
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CALVO様
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| 広島県 |

鮭入りのお雑煮 |
ももんがあ 様 |
| 福岡県 |
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福岡県朝倉市
※お雑煮へ入れるお餅の形 丸餅 ※だし 鶏
※具 かつお菜・にんじん・大根・しいたけ・里芋・焼き豆腐・鶏肉 |
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20代女性様 |
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03年正月のおせちです。昨年とほとんど替わりはありません。
小さいときまでは鯛のあめ煮ではなくハゼでした。最近ではお店でも余り姿を見ることは出来ません。 |

写真の左上梅鉢に入っているのが「ガメ煮」
これは正月には欠かせません。
鍋イッパイ造り、元旦から10日頃まで頂きます。
里芋、人参、大根、タケノコ、ゴボウ、こんにゃく、銀杏、
だし取りように干し椎茸と鳥肉を使います。
椎茸は1/2〜1/4切り、他は1.5〜2センチの乱切り。 |
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02年正月
雉鳴庵家のスルメ入りお雑煮です。
お餅に絡んだスルメと一緒に頂くのが最高に美味しい。 |
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今年は午年。
特別に馬のたてがみと鹿刺しが並びました。
(写真右上の皿)
なぜかめざしが並ぶのが我が家のお節です。
黒豆には熊本で手に入れたチョロギ(長老喜)
をのせてみました。 |
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雉鳴庵
北九州市
小倉南区 |
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